「努力は必ず報われる」発言で炎上した池江璃花子選手、今大会で準決勝敗退「これまでの努力はなんだったんだろう」「頑張った分、無駄だったのかな」と発言
2024/07/29
池江璃花子「これまでの努力は何だったんだろう。何でだろう」でも心は折れていない
<以下要約>
パリ五輪競泳女子100メートルバタフライ準決勝に臨んだ池江璃花子選手
復帰後、初の五輪の個人種目だったが、決勝進出を逃した。
プールを上がり「これまでの努力は何だったんだろう。何でだろう」と声を絞り出した。
同じ組で泳いだ8人中6位に終わると、会場の端に座り込み、タオルで目をぬぐった。
次のページへ、完全な内容を見よう